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【泉鏡花原作「日本橋」】喜多村緑郎、河合雪之丞など豪華俳優陣で贈る、新派の代表作。美しい台詞回しで綴られる、2人の名妓とそれを取り巻く人物たちの人間模様《初春花形新派公演 日本橋/全席指定》

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販売規約

【有効期限】
Thu Jan 03 00:00:00 JST 2019~Fri Jan 25 00:00:00 JST 2019
【利用条件】
・チケットはお1人様1枚必要です
当日はチケットを必ず紙に印刷してお持ちください。本チケットをお持ちいただかないと、公演チケットとお引き換えができませんので、ご注意ください
・未就学児のご入場はお断りしております
【購入条件】
・購入できる枚数:1枚~制限なし
【提示条件】
・公演当日、松竹受付で本チケットをご提示ください。公演チケットとお引き換えいたします
・公演開始30分前からお引き換えを受け付けています
・チケットは必ず紙に印刷してお持ちください
【その他】
・転売および換金不可
・購入後の返品・キャンセル不可
・他サービス券、キャンペーン、特典などとの併用不可
・当日ご来場いただけなかった場合も、チケットのキャンセル(返金)はできませんので、あらかじめご了承ください
・チケット購入完了後の日時変更は承っておりません

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『日本橋』は文豪・泉鏡花が大正3年に小説として発表し、翌4年に自ら戯曲化するほど鏡花自身も愛していた作品です。初演は初代喜多村緑郎・伊井蓉峰・花柳章太郎らで、のちにたびたび再演され新派の代表作の一つに数えられています。特に三越劇場では、平成11年に日本橋架橋88周年記念、さらに23年にも架橋100周年記念として上演されました。そして今回も、豪華な配役で2019年の新春を彩ります。どうぞご期待ください。

詳細

2019年1月3日(木)15:00開演(完売しました)

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2019年1月4日(金)11:00開演(完売しました)

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2019年1月5日(土)11:00開演(完売しました)

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2019年1月5日(土)15:00開演(完売しました)

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2019年1月6日(日)11:00開演(完売しました)

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2019年1月7日(月)11:00開演 ※トークイベントあり(完売しました)

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2019年1月8日(火)15:00開演(完売しました)

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2019年1月9日(水)11:00開演(完売しました)

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2019年1月10日(木)15:00開演(完売しました)

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2019年1月11日(金)11:00開演(完売しました)

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2019年1月12日(土)11:00開演(完売しました)

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2019年1月12日(土)15:00開演(完売しました)

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2019年1月13日(日)11:00開演(完売しました)

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2019年1月13日(日)15:00開演(完売しました)

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2019年1月15日(火)15:00開演(完売しました)

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2019年1月16日(水)15:00開演(完売しました)

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2019年1月17日(木)11:00開演 ※トークイベントあり(完売しました)

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2019年1月18日(金)15:00開演(完売しました)

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2019年1月19日(土)11:00開演

販売中

2019年1月19日(土)15:00開演

残りわずか

2019年1月20日(日)11:00開演(完売しました)

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2019年1月21日(月)15:00開演

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2019年1月23日(水)11:00開演

販売中

2019年1月24日(木)11:00開演

販売中

2019年1月25日(金)11:00開演

販売中

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以下の公演は、終演後にトークイベントの開催を予定しております。
■ 2019年1月7日(月)11:00の回/喜多村緑郎、河合雪之丞、河合宥季
■ 2019年1月17日(木)11:00の回/喜多村緑郎、河合雪之丞、田口守、勝野洋
※当該回のチケットをお持ちの方のみご覧いただけます。終演後、引き続きご鑑賞のお席にてお楽しみください。

二人の女は、それぞれの運命の橋を渡った
【初春花形新派公演 日本橋/全席指定】


物語は一人の医学士・葛木晋三を巡る日本橋の2人の名妓・稲葉家お孝と瀧の家清葉、そしてそれを取り巻く登場人物たちが織りなす人間模様が描かれます。鏡花独特の美しい台詞回しで綴られる耽美な舞台です。

今回、葛木を喜多村緑郎、お孝には初役で河合雪之丞、お孝に異常な思いを寄せる五十嵐伝吾を田口守、初演で花柳章太郎が演じ、女方の出世役といわれるお千世を河合宥季が演じるのに加え、清葉をこの役で定評のある高橋惠子、笠原巡査を勝野洋と充実したゲスト陣が出演する豪華配役でご覧いただきます。

あらすじ
大正のはじめ、日本橋には指折りの2人の名妓がいた。稲葉家お孝(河合雪之丞)と、瀧の家清葉(高橋惠子)である。しかしその性格はまったく正反対で、清葉が品がよく内気なのに引き替え、お孝は達引の強い、意地が命の女だった。
一方、医学士葛木晋三(喜多村緑郎)には一人の姉がいたが、自分に似ている雛人形を形見として残し、行き方しれない諸国行脚の旅に出てしまった。
その雛人形に似ている清葉に姉の俤を見て思いを寄せる葛木は、雛祭の翌日、7年越しの自分の気持ちを打ち明けた。しかし清葉は、ある事情から現在の旦那のほかに男は持たないと誓った身のため、葛木の気持ちはよく分かりながらも拒んでしまう。
葛木は清葉と傷心の別れのあと、雛祭に供えた栄螺と蛤を一石橋から放ったところを笠原巡査(勝野洋)に不審尋問される。そこへ現れたのはお千世(河合宥季)を伴ったお孝であった。お孝の口添えで、葛木への疑惑は解け、2人は馴染みになった。彼女は清葉と葛木の関係を知りながら敢えて自ら進んで葛木に近づき身を任せようとしたが、これは清葉に対する意地であった。
同時にお孝の家の2階には、やはり清葉との意地づくで関係を持った五十嵐伝吾(田口守)という男が住みついており……。

初春花形新派公演 日本橋

出演
■ 喜多村緑郎
■ 河合雪之丞

■ 河合宥季
■ 田口守

■ 勝野洋
■ 高橋惠子
ほか

原作
■ 泉鏡花

演出
■ 齋藤雅文

公式HP
https://www.shochiku.co.jp/play/schedules/detail/2019_nihonbashi/

会場
三越劇場
住所:東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店内

アクセス
https://goo.gl/R9VPc2
・東京メトロ銀座線/半蔵門線 三越前駅 徒歩0分
・東京メトロ銀座線/東西線 日本橋駅 徒歩3分
・都営浅草線 日本橋駅 徒歩5分
・JR総武線快速 新日本橋駅 徒歩5分
・JR東京駅 日本橋口 徒歩5分

注意事項
・座席はあらかじめ決められておりますので指定はできません(先着/申し込み順ではございません)。
・座席についてのお問い合わせはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

※通常価格は、初春花形新派公演 日本橋/全席指定チケット(通常9,000円)を記載しております。

店舗情報

商品販売元 
株式会社ルクサ
営業時間
10:00~18:00
定休日
土・日・祝日
お問い合わせ
https://luxa.jp/lx/inquiry/

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